一人でしんどいと思う瞬間、ありますか?
「なんで私だけ」ってなる瞬間、ありますか?
誰かに言えなくて、飲み込んできたこと、私にもたくさんあります。共感してもらえたら嬉しいです。
第5位:子どもが熱を出すのはいつも平日の朝
子どもの体調不良は、なぜかいつも仕事のある朝に来る。
「今日熱がある」「保育園無理かも」——その瞬間から頭の中はフル回転。職場に電話して謝って、夫は「俺は仕事だから」の一言。
休むのはいつも私。申し訳なさと疲れがセットでやってくる。
第4位:「何が食べたい?」と聞いたら「なんでもいい」
毎日毎日、何を作るか考えるだけで体力を使います。
「なんでもいい」は実は一番しんどい答えだって、知ってほしい。なんでもよくないから聞いてるんです。
食事を作ることより「何を作るか考えること」の方が、実は疲れる。これ、主婦あるあるじゃないでしょうか。
第3位:体調が悪くても休めない
夫が風邪を引いたら、家で安静にして「しんどい」と言える。
私が風邪を引いたら?ご飯を作って、洗濯して、子どものことをして——「でも今日もやらなきゃ」となる。
誰かに「今日は休んでいいよ」と言ってほしかった。一度でいいから。
第2位:夜泣きの夜、夫に言われた言葉
産後の夜泣き対応は、毎晩私一人でした。
夫が「抱っこしようか」と言ってくれたことは、一度もありませんでした。
それどころか、子どもが泣き続けた夜、夫から言われたのは「うるさい、黙らせろ」という言葉でした。
泣きたいのはこっちだ、と思いながら、必死に子どもをあやしていた。あの夜のことは、今でも忘れられません。
第1位:結婚を後悔した日
夜泣き対応をしながら、「この人と結婚して正解だったのかな」と思った夜がありました。
好きで結婚したはずなのに、「うるさい、黙らせろ」と言う人の隣で、私は毎晩一人で子どもを抱っこしていた。
消えたいとかじゃなく、ただ「なんでこうなったんだろう」という静かな後悔。
誰にも言えなかったし、言っても「そんなもんだよ」で終わる気がして、ずっと心の中にしまっていました。
書いていて、あの頃の気持ちがまた少し戻ってきました。
でも今は、副業を始めて、お金の知識もついて、ブログで誰かに読んでもらえる場所ができた。あの頃の私に「大丈夫、変わっていくから」と言いたいです。
同じようにしんどい思いをしている人がいたら、あなたは一人じゃないです。

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